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ドキュメント / デモ

GROWI

Actions Status dependencies status devDependencies Status docker pulls

デモ
sample image

目次

機能紹介

さっそくはじめてみる

docker-compose を使ってはじめる

Helm (Experimental) でデプロイする

オンプレミスではじめる

Crowi からの 移行は こちら (en/ja)

設定

GROWI Docs: 管理者ガイド (en/ja)をご覧ください。

環境変数

GROWI Docs: 環境変数 (en/ja) をご覧ください。

開発環境

依存関係

  • Node.js v12.x or v14.x
  • npm 6.x
  • yarn
  • MongoDB 4.x

確認済みのバージョン をご覧ください。

オプションの依存関係

コマンド詳細

コマンド 説明
yarn run build:prod クライアントをビルドします。
yarn run server:prod サーバーを立ち上げます。
yarn start yarn run build:prodyarn run server:prod を呼び出します。

詳しくは GROWI Docs: List of npm Commandsをご覧ください。

ドキュメント

コントリビューション

バグがありましたか?

もし、ソースコード上でバグを発見したら、GitHub Repository 上で Issue を作成していただけると助かります。バグを修正して Pull requests を提出していただけるとさらに助かります。

機能が足りませんか?

私たちの GitHub 上の リポジトリに Issue を出して、新しい機能をリクエストすることができます。もし新機能を実装したい場合、Issue を提出してください。どのような新機能や変更を提案されるのかを明確にしていただきます。

  • 大規模な機能追加につきましては、まず Issue を open にした上で、提案された概要を説明していただき、議論できるようにします。 議論を積み重ねることで、提案内容を双方向的に調整することができ、実装の重複を防ぐことにもなります。これによって、実装していただいた機能が GROWI に導入されやすくなります。

  • 小規模の機能追加につきましては Issue を作成し、直接Pull requestsを提出してください。

GitHub 上での言語について

Issue と Pull requests の作成は英語・日本語どちらでも受け付けています。

GROWI について話し合いましょう!

もし、質問や提案があれば、私たちの Slack team にぜひご参加ください! いつでも、どこでも GROWI について議論しましょう!

ライセンス