admin.json 37 KB

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  1. {
  2. "mailer_setup_required": "送信するには <a href='/admin/app'>メールの設定</a> が必要です。",
  3. "admin_top": {
  4. "management_wiki": "Wiki管理",
  5. "system_information": "システム情報",
  6. "wiki_administrator": "この画面はWiki管理者のみがアクセスできる画面です。",
  7. "assign_administrator": "「ユーザー管理」から「管理者にする」ボタンを使ってユーザーをWiki管理者に任命することができます。",
  8. "list_of_installed_plugins": "インストールされているプラグイン一覧",
  9. "package_name": "パッケージ名",
  10. "specified_version": "指定バージョン",
  11. "installed_version": "インストールされているバージョン",
  12. "list_of_env_vars": "サーバー側で設定されている環境変数一覧",
  13. "env_var_priority": "セキュリティに関する環境変数を除き、データベースの値が優先的に取得されます。",
  14. "about_security": "セキュリティに関する環境変数は <a href='/admin/security'>セキュリティ設定画面</a> からご確認ください。",
  15. "copy_prefilled_host_information": {
  16. "default": "上記のホスト情報をコピー",
  17. "done": "クリップボードにコピーしました!"
  18. },
  19. "bug_report": "バグを報告する",
  20. "submit_bug_report": "<a href='https://github.com/weseek/growi/issues/new?assignees=&labels=bug&template=bug-report.md&title=Bug%3A' target='_blank' rel='noreferrer'>次に GitHub で Issue を投稿してください。</a>"
  21. },
  22. "v5_page_migration": {
  23. "page_tree_not_avaliable" : "Page Tree 機能は現在使用できません。",
  24. "go_to_settings": "設定する",
  25. "migration_desc": "公開されているページに 古い v4 互換形式のものが存在します。ページツリーや簡単なリネームなどの新機能を利用するには、全てのページを v5 互換形式に変換してください。",
  26. "migration_note": "注意: ページパスからユニーク制約が失われます。",
  27. "upgrade_to_v5": "v5 互換形式 へ変換",
  28. "modal_migration_warning": "管理者はユーザーに、v5 互換形式への変換中はページを作成・変更・削除しないように伝えることを強くお勧めします。",
  29. "start_upgrading": "v5 互換形式への変換を開始",
  30. "successfully_started": "正常に v5 互換形式への変換が開始されました",
  31. "already_upgraded": "v5 互換形式への変換は既に完了しています",
  32. "header_upgrading_progress": "アップグレード進行度",
  33. "migration_succeeded": "アップグレードが正常に完了しました!メンテナンスモードを終了して、GROWI を使用することができます。",
  34. "migration_failed": "アップグレードが失敗しました。失敗した場合の対処法は GROWI docs を参照してください。"
  35. },
  36. "maintenance_mode": {
  37. "maintenance_mode": "メンテナンスモード",
  38. "under_maintenance_mode": "メンテナンスモード中",
  39. "failed_to_start_maintenance_mode": "メンテナンスモードを開始できませんでした",
  40. "failed_to_end_maintenance_mode": "メンテナンスモードを終了できませんでした",
  41. "successfully_started_maintenance_mode": "メンテナンスモードを開始しました",
  42. "successfully_ended_maintenance_mode": "メンテナンスモードを終了しました",
  43. "warning_message_to_start": "メンテナンスモード中は管理画面にしかアクセスできなくなり、一般ユーザーは全ての操作が不能になります。",
  44. "warning_message_to_end": "「データのインポート」および「V5 へのアップグレード」が進行中の場合は、処理が終了するまでメンテナンスモードを終了しないようにすることを推奨します。",
  45. "supplymentary_message_to_start": "API についても管理者用 API しか機能しなくなります。",
  46. "start_maintenance_mode": "メンテナンスモードを開始する",
  47. "end_maintenance_mode": "メンテナンスモードを終了する",
  48. "description": "メンテナンスモードでは、ユーザーのあらゆる操作を制限します。「データのインポート」および「V5 へのアップグレード」の際には必ずメンテナンスモードを開始してから行ってください。終了するには「セキュリティ設定」>「メンテナンスモード」から操作してください。"
  49. },
  50. "app_setting": {
  51. "site_name": "サイト名",
  52. "sitename_change": "ヘッダーや HTML タイトルに使用されるサイト名を変更できます。",
  53. "header_content": "ここに入力した内容は、ヘッダー等に表示されます。",
  54. "site_url_desc": "サイトURLを設定します。",
  55. "site_url_warn": "サイトURLが設定されていないため、一部機能が動作しない状態になっています。",
  56. "siteurl_help": "<code>http://</code> または <code>https://</code> から始まるサイトのURL",
  57. "confidential_name": "コンフィデンシャル表示",
  58. "confidential_example": "例: 社外秘",
  59. "default_language": "新規ユーザーのデフォルト設定言語",
  60. "default_mail_visibility": "新規ユーザーの初期メール公開設定",
  61. "file_uploading": "ファイルアップロード",
  62. "enable_files_except_image": "画像以外のファイルアップロードを許可",
  63. "attach_enable": "許可をしている場合、画像以外のファイルをページに添付可能になります。",
  64. "update": "更新",
  65. "mail_settings": "メールの設定",
  66. "mailer_is_not_set_up": "メール設定がセットアップされていません。",
  67. "from_e-mail_address": "Fromアドレス",
  68. "transmission_method": "送信方法",
  69. "smtp_label": "SMTP",
  70. "ses_label": "SES(AWS)",
  71. "send_test_email": "テストメールを送信",
  72. "success_to_send_test_email": "テストメールを送信しました。",
  73. "smtp_settings": "SMTP設定",
  74. "host": "ホスト",
  75. "port": "ポート",
  76. "user": "ユーザー",
  77. "initialize_mail_settings": "設定を初期化",
  78. "initialize_mail_modal_header": "メール設定の初期化",
  79. "confirm_to_initialize_mail_settings": "一度初期化した設定は戻せません。本当に初期化しますか?",
  80. "file_upload_settings": "ファイルアップロード設定",
  81. "file_upload_method": "ファイルアップロード方法",
  82. "file_delivery_method": "ファイルの配信方法",
  83. "file_delivery_method_redirect": "リダイレクト",
  84. "file_delivery_method_relay": "内部システム中継",
  85. "file_delivery_method_redirect_info": "リダイレクト: GROWIサーバーを介さずに署名付きURLにリダイレクトされるため、優れたパフォーマンスを出します。",
  86. "file_delivery_method_relay_info": "内部システム中継: GROWIサーバーがクライアントに配信するため、完全なセキュリティーを提供します。",
  87. "gcs_label": "GCP(GCS)",
  88. "aws_label": "AWS(S3)",
  89. "local_label": "Local",
  90. "gridfs_label": "MongoDB(GridFS)",
  91. "fixed_by_env_var": "環境変数 <code>FILE_UPLOAD={{fileUploadType}}</code> により固定されています。",
  92. "file_upload": "ファイルをアップロードするための設定を行います。ファイルアップロードの設定を完了させると、ファイルアップロード機能、プロフィール写真機能などが有効になります。",
  93. "ses_settings": "SES設定",
  94. "test_connection": "接続テスト",
  95. "change_setting": "この設定を途中で変更すると、これまでにアップロードしたファイル等へのアクセスができなくなりますのでご注意下さい。",
  96. "region": "リージョン",
  97. "bucket_name": "バケット名",
  98. "custom_endpoint": "カスタムエンドポイント",
  99. "custom_endpoint_change": "MinIOなど、S3互換APIを持つ他のオブジェクトストレージサービスを使用する場合のみ、そのエンドポイントのURLを入力してください。空欄の場合は、Amazon S3を使用します。",
  100. "plugin_settings": "プラグイン設定",
  101. "enable_plugin_loading": "プラグインの読み込みを有効にします。",
  102. "load_plugins": "プラグインを読み込む",
  103. "enable": "有効",
  104. "disable": "無効",
  105. "use_env_var_if_empty": "データベース側の値が空の場合、環境変数 <code>{{variable}}</code> の値を利用します",
  106. "note_for_the_only_env_option": "現在GCS設定は環境変数の値によって制限されています<br>この設定を変更する場合は環境変数 <code>{{env}}</code> の値をfalseに変更もしくは削除してください"
  107. },
  108. "markdown_setting": {
  109. "lineBreak_header": "Line Break設定",
  110. "lineBreak_desc": "Line Breakの設定を変更できます。",
  111. "lineBreak_options": {
  112. "enable_lineBreak": "Line Break を有効にする",
  113. "enable_lineBreak_desc": "ページテキスト中の改行を、HTML内で<code>&lt;br&gt;</code>として扱います",
  114. "enable_lineBreak_for_comment": "コメント欄で Line Break を有効にする",
  115. "enable_lineBreak_for_comment_desc": "コメント中の改行を、HTML内で<code>&lt;br&gt;</code>として扱います"
  116. },
  117. "indent_header": "インデント設定",
  118. "indent_desc": "インデントの設定を変更できます。",
  119. "indent_options": {
  120. "indentSize": "既定のインデント幅",
  121. "indentSize_desc": "既定のインデント幅を指定します。",
  122. "disallow_indent_change": "ユーザによるインデント幅変更を許可しない",
  123. "disallow_indent_change_desc": "ユーザにデフォルトのインデント幅の使用を強制します。"
  124. },
  125. "presentation_header": "プレゼンテーション設定",
  126. "presentation_desc": "プレゼンテーションの設定を変更できます。",
  127. "presentation_options": {
  128. "page_break_setting": "改頁を設定する",
  129. "preset_one_separator": "プリセット 1",
  130. "preset_one_separator_desc": "連続した空行3行で改頁します",
  131. "preset_one_separator_value": "\\n\\n\\n",
  132. "preset_two_separator": "プリセット 2",
  133. "preset_two_separator_desc": "連続したハイフン5つで改頁します",
  134. "preset_two_separator_value": "-----",
  135. "custom_separator": "カスタム",
  136. "custom_separator_desc": "正規表現を設定できます"
  137. },
  138. "xss_header": "XSS(Cross Site Scripting)対策設定",
  139. "xss_desc": "マークダウンテキスト内の HTML タグの扱いを設定し、悪意のあるプログラムからの攻撃を防ぎます",
  140. "xss_options": {
  141. "enable_xss_prevention": "XSSを抑制する",
  142. "remove_all_tags": "すべてのタグを抑制する",
  143. "remove_all_tags_desc": "すべてのHTMLタグと属性を使用不可にします",
  144. "recommended_setting": "おすすめ設定",
  145. "custom_whitelist": "カスタムホワイトリスト",
  146. "tag_names": "タグ名",
  147. "tag_attributes": "タグ属性",
  148. "import_recommended": "{{target}} のおすすめをインポート"
  149. }
  150. },
  151. "customize_setting": {
  152. "layout": "レイアウト",
  153. "layout_options": {
  154. "default": "デフォルトのコンテンツ幅",
  155. "expanded": "コンテンツ幅 100%"
  156. },
  157. "theme": "テーマ",
  158. "theme_desc": {
  159. "light_and_dark": "Light/Dark モード選択あり",
  160. "unique": "モード選択なし"
  161. },
  162. "function": "機能",
  163. "function_desc": "機能の有効/無効を選択できます。",
  164. "function_options": {
  165. "timeline": "タイムライン機能",
  166. "timeline_desc1": "配下ページのタイムラインを表示できます。",
  167. "timeline_desc2": "配下ページが多い場合はページロード時のパフォーマンスが落ちます。",
  168. "timeline_desc3": "無効化することでリストページの表示を高速化できます。",
  169. "tab_switch": "タブ変更をブラウザ履歴に保存",
  170. "tab_switch_desc1": "編集タブやヒストリータブ等の切り替えをブラウザ履歴に保存し、ブラウザの戻る/進む操作の対象にします。",
  171. "tab_switch_desc2": "無効化することで、ページ遷移のみを戻る/進む操作の対象にすることができます。",
  172. "attach_title_header": "新規ページ作成時の h1 セクション自動挿入",
  173. "attach_title_header_desc": "新規作成したページの1行目に、ページのパスを h1 セクションとして挿入します。",
  174. "list_num_s": "モーダルに表示されるリスト数",
  175. "list_num_desc_s": "モーダルにおける <ページリスト> <タイムライン> <更新履歴> <添付ファイル>での、1ページあたりの表示数を設定します。",
  176. "list_num_m": "ユーザーページに表示されるリスト数",
  177. "list_num_desc_m": "ユーザーページにおける <Bookmarks> <Recently Created>での、1ページあたりの表示数を設定します。",
  178. "list_num_l": "検索ページに表示されるリスト数",
  179. "list_num_desc_l": "<Search>での、1ページあたりの表示数を設定します。",
  180. "list_num_xl": "Not FoundページやTrashページに表示されるリスト数",
  181. "list_num_desc_xl": "記事エリアにおける<Not Found> <Trash>での、1ページあたりの表示数を設定します。",
  182. "stale_notification": "古いページに通知を表示する",
  183. "stale_notification_desc": "最後の更新から1年を超えるページへの通知を表示します。",
  184. "show_all_reply_comments": "返信コメントを全て表示する",
  185. "show_all_reply_comments_desc": "OFFの場合、最新2件のコメント以外が省略されます。",
  186. "select_search_scope_children_as_default": "検索範囲のデフォルト設定を「この階層下の子ページ」にする",
  187. "select_search_scope_children_as_default_desc": "OFFの場合、検索範囲のデフォルト設定は「全てのページ」になります。"
  188. },
  189. "code_highlight": "コードハイライト",
  190. "nocdn_desc": "この機能は、環境変数 <code>NO_CDN=true</code> の時は無効化されます。<br>GitHub スタイルが適用されています。",
  191. "custom_title": "カスタム Title",
  192. "custom_title_detail": "<code>&lt;title&gt;</code>タグのコンテンツをカスタマイズできます。以下のプレースホルダーは自動的に置換されます:",
  193. "custom_title_detail_placeholder1": "<code>&#123;&#123;sitename&#125;&#125;</code> - この Wiki のサイト名",
  194. "custom_title_detail_placeholder2": "<code>&#123;&#123;pagename&#125;&#125;</code> - 現在表示中のページ名",
  195. "custom_title_detail_placeholder3": "<code>&#123;&#123;pagepath&#125;&#125;</code> - 現在表示中のページパス",
  196. "custom_header": "カスタム HTML Header",
  197. "custom_header_detail": "システム全体に適用される HTML を記述できます。<code>&lt;header&gt;</code> タグ内の他の <code>&lt;script&gt;</code> タグ読み込み前に展開されます。<br>変更の反映はページの更新が必要です。",
  198. "custom_css": "カスタム CSS",
  199. "write_css": " システム全体に適用されるCSSを記述できます。",
  200. "ctrl_space": "Ctrl+Space でコード補完",
  201. "custom_script": "カスタムスクリプト",
  202. "write_java": "システム全体に適用されるJavaScriptを記述できます。",
  203. "reflect_change": "変更の反映はページの更新が必要です。"
  204. },
  205. "export_management": {
  206. "exporting_collection_list": "エクスポート中のコレクション",
  207. "exported_data_list": "エクスポートされたアーカイブリスト",
  208. "export_collections": "コレクションのエクスポート",
  209. "check_all": "全てにチェックを付ける",
  210. "uncheck_all": "全てからチェックを外す",
  211. "desc_password_seed": "<p>ユーザーデータをバックアップ/リストアする場合、現在の <code>PASSWORD_SEED</code> を新しい GROWI システムにセットすることを忘れないでください。さもなくば、ユーザーがパスワードでログインできなくなります。<br><br><strong>ヒント:</strong><br>現在の <code>PASSWORD_SEED</code> は、エクスポートされる ZIP 中の <code>meta.json</code> に保存されます。</p>",
  212. "create_new_archive_data": "アーカイブデータの新規作成",
  213. "export": "エクスポート",
  214. "cancel": "キャンセル",
  215. "file": "ファイル名",
  216. "growi_version": "Growi バージョン",
  217. "collections": "コレクション",
  218. "exported_at": "エクスポートされた時間",
  219. "export_menu": "エクスポートメニュー",
  220. "download": "ダウンロード",
  221. "delete": "削除"
  222. },
  223. "importer_management": {
  224. "beta_warning": "この機能はベータ版です",
  225. "import_from": "{{from}} からインポート",
  226. "import_growi_archive": "GROWI アーカイブをインポート",
  227. "error": {
  228. "only_upsert_available": "pages コレクションには 'Upsert' オプションのみ対応しています"
  229. },
  230. "growi_settings": {
  231. "description_of_import_mode": {
  232. "about": "既存のデータと同名であるデータをインポートする際の挙動は以下の3つのモードから選べます。",
  233. "insert": "Insert: 当該データのインポートをスキップします。",
  234. "upsert": "Upsert: 既存のデータをインポートデータで上書き更新します。",
  235. "flash_and_insert": "Flash and Insert: 既存のデータを完全に削除した後、インポートを行います。"
  236. },
  237. "growi_archive_file": "GROWI アーカイブファイル",
  238. "uploaded_data": "アップロードされたデータ",
  239. "extracted_file": "展開されたファイル",
  240. "collection": "コレクション",
  241. "upload": "アップロード",
  242. "discard": "アップロードしたデータを破棄する",
  243. "errors": {
  244. "different_versions": "現在のGROWIとアップロードしたデータのバージョンが違います",
  245. "at_least_one": "コレクションが選択されていません",
  246. "page_and_revision": "'Pages' と 'Revisions' はセットでインポートする必要があります",
  247. "depends": "'{{condition}}' をインポートする場合は、'{{target}}' を一緒に選択する必要があります"
  248. },
  249. "configuration": {
  250. "pages": {
  251. "overwrite_author": {
  252. "label": "ページ作成者を現在のユーザーで上書きする",
  253. "desc": "users を同時に復元しない場合、このオプションは<span class=\"text-danger\">非推奨</span>です。"
  254. },
  255. "set_public_to_page": {
  256. "label": "'{{from}}' 設定のページを '公開' 設定にする",
  257. "desc": "全ての <b>'{{from}}'</b> 設定のページが<span class=\"text-danger\">全ユーザーから</span>読み取り可能になることに注意してください。"
  258. },
  259. "initialize_meta_datas": {
  260. "label": "「いいね」「閲覧したユーザー」「コメント数」を初期化する",
  261. "desc": "users を同時に復元しない場合、このオプションは<span class=\"text-danger\">非推奨</span>です。"
  262. },
  263. "initialize_hackmd_related_datas": {
  264. "label": "HackMD 関連データを初期化する",
  265. "desc": "HackMD に重要な下書きデータがない限りはこのオプションをチェックすることを推奨します。"
  266. }
  267. },
  268. "revisions": {
  269. "overwrite_author": {
  270. "label": "リビジョン作成者を現在のユーザーで上書きする",
  271. "desc": "users を同時に復元しない場合、このオプションは<span class=\"text-danger\">非推奨</span>です。"
  272. }
  273. }
  274. }
  275. },
  276. "esa_settings": {
  277. "team_name": "チーム名",
  278. "access_token": "アクセストークン",
  279. "test_connection": "接続テスト"
  280. },
  281. "qiita_settings": {
  282. "team_name": "チーム名",
  283. "access_token": "アクセストークン",
  284. "test_connection": "接続テスト"
  285. },
  286. "import": "インポート",
  287. "skip_username_and_email_when_overlapped": "ユーザー名またはメールアドレスが同じ場合、その部分がスキップされます。",
  288. "prepare_new_account_for_migration": "移行用のアカウントを新環境で用意してください。",
  289. "archive_data_import_detail": "参考: GROWI Docs - データのインポート",
  290. "admin_archive_data_import_guide_url": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/import.html#growi-%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88",
  291. "page_skip": "既に GROWI 側に同名のページが存在する場合、そのページはスキップされます",
  292. "Directory_hierarchy_tag": "ディレクトリ階層タグ"
  293. },
  294. "external_notification": {
  295. "enabled": "有効",
  296. "disabled": "無効",
  297. "header_status": "Slack 連携の状態",
  298. "caution_enabled": "CAUTION: このページで設定される通知は、Primary として設定された Slack ワークスペースにのみ送信されます。 "
  299. },
  300. "slack_integration": {
  301. "selecting_bot_types": {
  302. "slack_bot": "Slack bot",
  303. "detailed_explanation": "詳しい説明はこちら",
  304. "official_bot": "Official bot",
  305. "custom_bot": "Custom bot",
  306. "without_proxy": "without proxy",
  307. "with_proxy": "with proxy",
  308. "recommended": "おすすめ",
  309. "set_up": "セットアップ",
  310. "multiple_workspaces_integration": "複数ワークスペースとの連携",
  311. "security_control": "セキュリティコントロール",
  312. "easy": "かんたん",
  313. "normal": "ふつう",
  314. "hard": "むずかしい",
  315. "possible": "可能",
  316. "impossible": "不可"
  317. },
  318. "bot_reset_successful": "Botの設定を消去しました。",
  319. "adding_slack_ws_integration_settings_successful": "Slack ワークスペースとの連携設定を追加しました。",
  320. "bot_all_reset_successful": "全ての Bot の設定を消去しました。",
  321. "copied_to_clipboard": "クリップボードにコピーされました。",
  322. "set_scope": "Slackの設定画面からBot Token Scopeを設定してください",
  323. "modal": {
  324. "warning": "注意",
  325. "sure_change_bot_type": "Botの種類を変更しますか?",
  326. "changes_will_be_deleted": "他のBotの設定が消去されます。",
  327. "cancel": "取消",
  328. "change": "変更する"
  329. },
  330. "toastr": {
  331. "delete_slack_integration_procedure": "Slack 連携手順を削除しました"
  332. },
  333. "use_env_var_if_empty": "データベース側の値が空の場合、環境変数 <code>{{variable}}</code> の値を利用します",
  334. "access_token_settings": {
  335. "regenerate": "再発行"
  336. },
  337. "delete": "削除",
  338. "integration_procedure": "連携手順",
  339. "custom_bot_without_proxy_settings": "Custom Bot without proxy 設定",
  340. "integration_failed":"連携に失敗しました",
  341. "reset": "リセット",
  342. "reset_all_settings": "全ての設定をリセット",
  343. "delete_slackbot_settings": "Slack Bot 設定を削除する",
  344. "slackbot_settings_notice": "Slak ワークスペースの連携手順が削除されます。<br>よろしいですか?",
  345. "all_settings_of_the_bot_will_be_reset": "Botの全ての設定がリセットされます。<br>よろしいですか?",
  346. "accordion": {
  347. "create_bot": "Bot を作成する",
  348. "how_to_create_a_bot": "作成手順はこちら",
  349. "how_to_install": "インストール方法はこちら",
  350. "install_bot_to_slack": "Bot を Slack にインストールする",
  351. "install_now": "今すぐインストール",
  352. "generate_access_token": "Access Tokenの発行",
  353. "register_for_growi_official_bot_proxy_service": "GROWI Official Bot Proxy サービスへの登録",
  354. "register_for_growi_custom_bot_proxy": "GROWI Custom Bot Proxy への登録",
  355. "enter_growi_register_on_slack": "Slack上で <b>/growi register</b> と打ちます。",
  356. "paste_growi_url": "モーダルが表示されるので、<b>GROWI URL</b> には下記のURLを入力します。",
  357. "enter_access_token_for_growi_and_proxy": "上記で発行した<b>Access Token Proxy to GROWI</b> と <b>Access Token GROWI to Proxy</b>を入れる",
  358. "set_proxy_url_on_growi": "ProxyのURLをGROWIに登録する",
  359. "copy_proxy_url": "上の手順が正常に完了すると、モーダル内で選択したSlack ChannelにProxy URLが表示されるので、コピーします。",
  360. "enter_proxy_url_and_update": "コピーしたProxy URLを、このページの<b>Custom bot with proxy 連携</b>の<b>Proxy URL</b>に入力、更新します。",
  361. "dont_need_update": "※既に値が入っている場合は更新する必要はありません",
  362. "select_install_your_app": "Install your app をクリックします。",
  363. "go-to-manage-distribution": "作成した Slack App の Settings から Manage distribution をクリックします。",
  364. "activate-public-distribution": "\"Share Your App with Other Workspaces\" の 4つの項目全てにチェックマークがついたら、\"Activate Public Distribution\" を押します。",
  365. "click-add-to-slack-button": "\"Add to Slack\" ボタンをクリックします。",
  366. "select_install_to_workspace": "Install to Workspace をクリックします。",
  367. "register_proxy_url": "Proxy の URLをGROWIに登録する",
  368. "click_allow": "遷移先の画面にて、Allowをクリックします。",
  369. "install_complete_if_checked": "Install your app の右側に緑色のチェックがつけばワークスペースへのインストール完了です。",
  370. "invite_bot_to_channel": "GROWI bot を使いたいチャンネルに @example を使用して招待します。",
  371. "register_secret_and_token": "Signing Secret と Bot Token を登録する",
  372. "manage_permission": "権限を設定する",
  373. "growi_commands": "GROWI コマンド",
  374. "multiple_growi_command": "複数のGROWIに対して送信できるコマンド",
  375. "single_growi_command": "一つのGROWIに対して送信できるコマンド",
  376. "allowed_channels_description": "\"{{keyName}}\" コマンドの使用を許可するチャンネルを \",\" 区切りで入力してください。ユーザーはここに記入されているチャンネルから \"{{keyName}}\" コマンドを使用することができます。",
  377. "unfurl_description": "Slack で GROWI のリンクを共有したときにページの内容を表示する",
  378. "unfurl_allowed_channels_description": "\"unfurl\" の使用を許可するチャンネルの ID を \",\" 区切りで入力してください。ここに記入されているチャンネルで GROWI の ページリンクを共有するとページの内容が表示されます。",
  379. "allow_all": "全てのチャンネルを許可",
  380. "deny_all": "全てのチャンネルを拒否",
  381. "allow_specified": "特定のチャンネルを許可",
  382. "allow_all_long": "全て許可 (全てのチャンネルから使用することができます)",
  383. "deny_all_long": "全て拒否 (どのチャンネルからも使用することはできません)",
  384. "allow_specified_long": "特定のチャンネルを許可 (テキストボックスに入力されたチャンネルのみ許可されます)",
  385. "test_connection": "連携状況のテストをする",
  386. "test_connection_by_pressing_button": "以下のテストボタンを押して、Slack連携が完了しているかの確認をしましょう",
  387. "test_connection_only_public_channel":"連携テストは public チャンネルで確認してください",
  388. "error_check_logs_below": "エラーが発生しました。下記のログを確認してください。",
  389. "send_message_to_slack_work_space": "Slack ワークスペースに送信しました",
  390. "add_slack_workspace": "Slackワークスペースを追加"
  391. },
  392. "custom_bot_without_proxy_integration": "Custom bot without proxy 連携",
  393. "integration_sentence": {
  394. "integration_is_not_complete": "連携は完了していません<br>下の連携手順を進めてください",
  395. "integration_successful": "連携は完了しています。",
  396. "integration_some_ws_is_not_complete": "連携に失敗している ワークスペースがあります。"
  397. },
  398. "custom_bot_with_proxy_integration": "Custom bot with proxy 連携",
  399. "official_bot_integration": "Official bot 連携",
  400. "docs_url": {
  401. "slack_integration": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/",
  402. "official_bot": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/#official-bot-%E6%8E%A8%E5%A5%A8",
  403. "custom_bot_without_proxy": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/#custom-bot-without-proxy",
  404. "custom_bot_with_proxy": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/#custom-bot-with-proxy",
  405. "official_bot_setting": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/official-bot-settings.html",
  406. "custom_bot_without_proxy_setting": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/custom-bot-without-proxy-settings.html",
  407. "custom_bot_with_proxy_setting": "https://docs.growi.org/ja/admin-guide/management-cookbook/slack-integration/custom-bot-with-proxy-settings.html"
  408. }
  409. },
  410. "slack_integration_legacy": {
  411. "alert_disabled": "<a href='/admin/slack-integration'>新しい設定</a>が有効になっているため、この 'Slack連携 (レガシー)' は現在無効になっています。",
  412. "alert_deplicated": "この 'Slack連携 (レガシー)' は将来廃止されます。代わりに<a href='/admin/slack-integration'>新しいSlack連携機能</a>を利用してください。"
  413. },
  414. "user_management": {
  415. "invite_users": "新規ユーザーの仮発行",
  416. "click_twice_same_checkbox": "少なくとも一つはチェックしてください。",
  417. "invite_modal": {
  418. "emails": "メールアドレス (複数行入力で複数人発行可能)",
  419. "description1": "メールアドレスを使用して新規ユーザーを仮発行します。",
  420. "description2": "初回のログイン時に使用する仮パスワードが生成されます。",
  421. "invite_thru_email": "招待メールを送信する",
  422. "mail_setting_link": "<i class='icon-settings mr-2'></i><a href='/admin/app'>メールの設定</a>",
  423. "valid_email": "メールアドレスを入力してください。",
  424. "temporary_password": "作成したユーザーは仮パスワードが設定されています。",
  425. "send_new_password": "新規発行したパスワードを、対象ユーザーへ連絡してください。",
  426. "send_temporary_password": "招待メールを送っていない場合、この画面で仮パスワードをコピーし、招待者へ連絡してください。",
  427. "send_email": "ユーザーテーブルのドロップダウンから招待メールの送信または再送信を行うこともできます。",
  428. "existing_email": "以下のEmailはすでに存在しています。",
  429. "issue": "発行"
  430. },
  431. "user_table": {
  432. "administrator": "管理者",
  433. "edit_menu": "編集メニュー",
  434. "reset_password": "パスワードの再発行",
  435. "administrator_menu": "管理者メニュー",
  436. "accept": "承認する",
  437. "deactivate_account": "アカウント停止",
  438. "your_own": "自分自身のアカウントを停止することはできません",
  439. "remove_admin_access": "管理者から外す",
  440. "cannot_remove": "自分自身を管理者から外すことはできません",
  441. "give_admin_access": "管理者にする",
  442. "send_invitation_email": "招待メールの送信",
  443. "resend_invitation_email": "招待メールの再送信"
  444. },
  445. "reset_password": "パスワードのリセット",
  446. "reset_password_modal": {
  447. "password_never_seen": "表示されたパスワードはこの画面を閉じると二度と表示できませんのでご注意ください。",
  448. "password_reset_message": "対象ユーザーに下記のパスワードを伝え、すぐに新しく別のパスワードを設定するよう伝えてください。",
  449. "send_new_password": "新規発行したパスワードを、対象ユーザーへ連絡してください。",
  450. "target_user": "対象ユーザー",
  451. "new_password": "新しいパスワード"
  452. },
  453. "external_account": "外部アカウントの管理",
  454. "external_accounts": "外部アカウント",
  455. "create_external_account": "外部アカウントの作成",
  456. "external_account_list": "外部アカウント一覧",
  457. "external_account_none": "外部アカウントはありません",
  458. "invite": "招待する",
  459. "invited": "ユーザーを招待しました",
  460. "back_to_user_management": "ユーザー管理に戻る",
  461. "authentication_provider": "認証情報プロバイダ",
  462. "manage": "操作",
  463. "password_setting": "パスワード設定",
  464. "password_setting_help": "関連付けられているユーザーがパスワードを設定しているかどうかを表示します",
  465. "set": "設定済み",
  466. "unset": "未設定",
  467. "related_username": "関連付けられているユーザーの ",
  468. "cannot_invite_maximum_users": "ユーザーが上限に達したため招待できません。",
  469. "current_users": "現在のユーザー数:"
  470. },
  471. "user_group_management": {
  472. "create_group": "新規グループの作成",
  473. "add_child_group": "子グループの追加",
  474. "remove_child_group": "解除",
  475. "deny_create_group": "新規グループの作成はできません。",
  476. "group_name": "グループ名",
  477. "group_example": "例: Group1",
  478. "parent_group": "親グループ",
  479. "select_parent_group": "親グループを選択",
  480. "release_parent_group": "親グループの解除",
  481. "add_modal": {
  482. "description": "追加したユーザーは、親グループにも追加されます。",
  483. "add_user": "グループへのユーザー追加",
  484. "search_option": "検索オプション",
  485. "enable_option": "{{option}}を有効にする",
  486. "forward_match": "前方一致",
  487. "partial_match": "部分一致",
  488. "backward_match": "後方一致"
  489. },
  490. "group_list": "グループ一覧",
  491. "child_group_list": "子グループ一覧",
  492. "back_to_list": "グループ一覧に戻る",
  493. "basic_info": "基本情報",
  494. "user_list": "ユーザー一覧",
  495. "created_group": "グループを作成しました",
  496. "is_loading_data": "データを取得中です...",
  497. "no_pages": "グループが閲覧権限を保有するページはありません",
  498. "remove_from_group": "グループから外す",
  499. "delete_modal": {
  500. "header": "グループの削除",
  501. "desc": "当該グループ配下に存在する子グループも全て削除されます。また、グループ及び限定公開のページの削除を行うと元に戻すことはできませんのでご注意ください。",
  502. "dropdown_desc": "削除するグループの限定公開ページの処理を選択してください",
  503. "select_group": "グループを選択してください",
  504. "no_groups": "グループがありません",
  505. "publish_pages": "全て公開する",
  506. "delete_pages": "全て削除する",
  507. "transfer_pages": "全て他のグループに移譲する"
  508. },
  509. "update_parent_confirm_modal": {
  510. "header": "グループの親が変更されます",
  511. "caution_change_parent": "この操作はグループ \"{{groupName}}\" の親を変更します。",
  512. "danger_message": "このグループに関連する全てのページの閲覧権限に影響があることに注意してください。",
  513. "force_update_parents_label": "強制的に足りないユーザーを追加する",
  514. "force_update_parents_description": "このオプションを有効化すると、親グループ変更後に祖先グループに足りないユーザーが存在した場合にそれらのユーザーを強制的に追加することができます"
  515. }
  516. }
  517. }