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- <button type="button" class="close" data-dismiss="modal" aria-hidden="true">×</button>
- <h4 class="modal-title">ヘルプ</h4>
- </div>
- <div class="modal-body">
- <h4>基本的な機能</h4>
- <br>
- <ul>
- <li>表示される画面には、「一覧ページ」と「ページ」の2種類があります</li>
- <li>スラッシュ <code>/</code> で終わるページは、その階層の一覧ページとなります。</li>
- <li>ページでの変更はすべて記録されています。サイドバーには、変更の履歴が一覧となっていて、クリックするとそのページの過去の状態を見ることができます。</li>
- </ul>
- <br>
- <h4>編集のコツ</h4>
- <br>
- <p>
- 文章の <strong>構造</strong> を意識しましょう。本を書くように、内容と文脈を整理してセクション・サブセクション...と構造的に書くと、わかりやすく他人に伝わりやすいページがになります。
- </p>
- <br>
- <h4>記法</h4>
- <br>
- <div class="wiki">
- <pre># セクション</pre>
- <h1>セクション</h1>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>## サブセクション</pre>
- <h2>サブセクション</h2>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>### サブサブセクション</pre>
- <h3>サブサブセクション</h3>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>* このようにアスタリスクと半角スペースを先頭に書くと、
- * 箇条書きのリストにになります
- * タブキーを押すと半角スペース4つが挿入され、インデントされます
- * インデントはリストにも反映されます</pre>
- <ul>
- <li>リスト記法はこのように</li>
- <li>箇条書きになります
- <ul>
- <li>タブキーを押すと半角スペース4つが挿入され、インデントされます</li>
- <li>インデントはリストにも反映されます</li>
- </ul>
- </li>
- </ul>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>1. 番号付きリストも作れます
- 2. "数字" "ドット" "半角スペース" の後に項目を記載しましょう
- 2. "1." "2." "2." などと数字がズレても、正しい数字で整形されます</pre>
- <ol>
- <li>番号付きリストも作れます</li>
- <li>"数字" "ドット" "半角スペース" の後に項目を記載しましょう</li>
- <li>"1." "2." "2." などと数字がズレても、正しい数字で整形されます</li>
- </ol>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>**アスタリスク2つで囲った箇所は** 太字になります</pre>
- <p><strong>アスタリスク2つで囲った箇所は</strong> 太字になります</p>
- </div>
- <hr>
- <div class="wiki">
- <pre>Wiki内リンクは </とある/ページへの/リンク> のように、 < と > で囲います</pre>
- <p>Wiki内リンクは <a href="/とある/ページへの/リンク">/とある/ページへの/リンク</a> のように、 < と > で囲います</p>
- </div>
- <hr>
- <h4>プレゼンモード</h4>
- <br>
- <p>
- 文章をきちんと構造的に作成していれば、自然とプレゼンモードが適用できます。ページの <code><i class="fa"></i></code> アイコンをクリックし、プレゼンモードを選択してください。
- </p>
- <p>
- プレゼンモードでは、<strong>改行2つ</strong> をページ区切りとして利用します。プレゼンモードでページを区切りたい場合、2つの改行を挿入してください。
- </p>
- <p>例:</p>
- <div class="wiki">
- <pre># 改行したいプレゼンの説明
- 何かしらの説明
- ## 次の章
- ここでは、「次の章」の前に2つの改行があるため、「次の章」以降が1つのプレゼンページになります。 </pre>
- </div>
- <br>
- </div>
- </div><!-- /.modal-content -->
- </div><!-- /.modal-dialog -->
- </div><!-- /.modal -->
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