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Unifacate jpn notaition

satof3 8 ماه پیش
والد
کامیت
77c1c3db92

+ 1 - 1
apps/app/public/static/locales/ja_JP/translation.json

@@ -1061,7 +1061,7 @@
     "untitled": "無題のページ"
   },
   "sync-latest-revision-body": {
-    "menuitem": "最新のリビジョンの本文とエディタのテキストを同期",
+    "menuitem": "最新のリビジョンの本文とエディタのテキストを同期",
     "confirm": "エディターに入力中のドラフトデータを削除して最新の本文を同期します。実行しますか?",
     "alert": "最新の本文が同期されていない可能性があります。リロードして再度ご確認ください。",
     "success-toaster": "最新の本文を同期しました",

+ 6 - 6
apps/app/src/features/openai/server/routes/edit/README.ja.md

@@ -2,7 +2,7 @@
 
 ## 要求仕様
 
-Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウンエディタの編集をサポートする機能です。主な要件は以下の通りです:
+Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウンエディタの編集をサポートする機能です。主な要件は以下の通りです:
 
 1. **ストリーミング処理**:
    - OpenAI からの応答をストリーミングで受け取り、Server-Sent Events (SSE) でクライアントにリアルタイムに転送
@@ -31,7 +31,7 @@ Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウ
 
 2. **型定義**:
    - `message-error.ts`: エラー型と定義
-   - `schema.ts`: エディタアシスタントのメッセージと差分の Zod スキーマ定義
+   - `schema.ts`: エディタアシスタントのメッセージと差分の Zod スキーマ定義
 
 ### 今後のリファクタリングに重要なインプット
 
@@ -81,12 +81,12 @@ Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウ
 
 ### 2. 差分検出と適応的送信制御
 
-エディタアシスタントの核心部分は、OpenAI APIからのレスポンスから差分情報を適切に抽出し、効率的にクライアントに送信する機能です。以下のような工夫を行っています:
+エディタアシスタントの核心部分は、OpenAI APIからのレスポンスから差分情報を適切に抽出し、効率的にクライアントに送信する機能です。以下のような工夫を行っています:
 
 - **メッセージと差分の処理の統合と最適化**:
   - UI/UX要件に基づく設計として、メッセージと差分の処理を単一ループで効率的に実装しています。
   - **メッセージ処理**:メッセージの「増分」(新しく追加された部分)のみをクライアントに送信します。これにより通信量を削減し、クライアント側の処理負荷を軽減します。
-  - **差分処理**:JSONノードとして確定した差分は即座に検出し通知します。ただし、確定していない(変更中の可能性がある)差分は送信を控えることでエディタの過剰な更新を防止します。
+  - **差分処理**:JSONノードとして確定した差分は即座に検出し通知します。ただし、確定していない(変更中の可能性がある)差分は送信を控えることでエディタの過剰な更新を防止します。
 
 - **処理効率の向上メカニズム**:
   - `processedMessages` Mapを使って、各メッセージ要素の前回の内容を記録し、差分のみを計算します。
@@ -109,7 +109,7 @@ Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウ
     // 差分を確定して送信リストに追加
   }
   ```
-  - この条件判定は単なる技術的工夫ではなく、UXの向上を目的としています。確定していない差分を頻繁に送信すると、エディタが頻繁に更新されてユーザー体験が悪化するためです。
+  - この条件判定は単なる技術的工夫ではなく、UXの向上を目的としています。確定していない差分を頻繁に送信すると、エディタが頻繁に更新されてユーザー体験が悪化するためです。
 
 - **重複防止メカニズム**:
   - 差分の重複送信を避けるため、一意のキーを生成する`getDiffKey`メソッドを実装しています。
@@ -142,5 +142,5 @@ Editor Assistant API は、OpenAI AssistantAPI を使用して、マークダウ
   - ストリームの終了を適切に検出し、完全な結果を送信してから接続を終了する機構を設けています。
   - エラー時でも可能な限り正常な形でレスポンスを返し、クライアント側での復旧を容易にします。
 
-このような設計と実装により、リアルタイム性と正確性を両立したエディタアシスタント機能を実現しています。ストリーミング処理の特性を活かしつつ、効率的なデータ処理と適応的な通知制御によって優れたユーザー体験を提供しています。
+このような設計と実装により、リアルタイム性と正確性を両立したエディタアシスタント機能を実現しています。ストリーミング処理の特性を活かしつつ、効率的なデータ処理と適応的な通知制御によって優れたユーザー体験を提供しています。
 

+ 8 - 8
packages/editor/src/client/services-internal/unified-merge-view/README.ja.md

@@ -2,7 +2,7 @@
 
 ## 背景
 
-- 現在のエディタは y-codemirror.next を使用した collaborative editor として実装されている
+- 現在のエディタは y-codemirror.next を使用した collaborative editor として実装されている
 - Socket.IO を介して同時多人数編集が可能
 - CodeMirror 6 の `@codemirror/merge` パッケージの Unified Merge View を用いた差分機能を実現するフックとして `useUnifiedMergeView` を実装する
 
@@ -10,8 +10,8 @@
 
 ### 前提条件
 
-- Editor 1: Unified Merge View を有効化したエディタ(レビューモード)
-- Editor 2: 通常のエディタ(通常モード)
+- Editor 1: Unified Merge View を有効化したエディタ(レビューモード)
+- Editor 2: 通常のエディタ(通常モード)
 - original: 編集開始時点のドキュメント
 - diff1: Editor 1 でのローカルな変更の差分
 - diff2: Editor 2 でのローカルな変更の差分
@@ -22,7 +22,7 @@
    - diff2 が発生した場合、yjs を通じて受け取る
    - original + diff2 を基準として diff1 との差分を表示
    - diff1 に対して Accept/Reject が可能
-   - Accept された時のみ diff1 が他のエディタに反映(送信)される
+   - Accept された時のみ diff1 が他のエディタに反映(送信)される
 
 2. Editor 2(通常モード)では:
    - original + diff2 を表示
@@ -30,7 +30,7 @@
 
 3. collaborative editing 関連:
    - y-codemirror.next による collaborative editing 機能は維持
-   - diff2(通常モードでの変更)は即座に他のエディタに反映
+   - diff2(通常モードでの変更)は即座に他のエディタに反映
 
 ## 技術的な制約・検討事項
 
@@ -40,7 +40,7 @@
    - Accept/Reject 機能が標準で実装されている
 
 2. y-codemirror.next との統合:
-   - 標準では全ての変更が即座に他のエディタに反映される
+   - 標準では全ての変更が即座に他のエディタに反映される
    - この機能を維持しながら、レビューモードでの変更(diff1)のみを一時的にバッファリングする必要がある
 
 ## 実装方針
@@ -50,7 +50,7 @@
    - リモートからの変更は通常通り処理
 
 2. Accept 時の処理:
-   - secondaryDoc にバッファリングされた変更を primaryDoc に適用することにより、他のエディタに反映される
+   - secondaryDoc にバッファリングされた変更を primaryDoc に適用することにより、他のエディタに反映される
    - バッファをクリア
 
 3. Unified Merge View の設定:
@@ -93,6 +93,6 @@
    1. Editor1 で chunk の Accept ボタンがクリックされる
    2. `@codemirror/merge` が `updateOriginalDoc` effect を発行
    3. effect から変更内容を取得し、YText の操作に変換
-   4. primaryDoc に変更を適用し、他のエディタに伝播
+   4. primaryDoc に変更を適用し、他のエディタに伝播
 
 この実装により、個々の chunk の Accept が正しく機能し、他の chunk には影響を与えません。